アート作品はただいま雲龍・仏像などの置物と箔押し絵があります。左の項目をクリックしてください。The art work has an ornament and foil raised pictures. Please click an upper item.

箔押し絵 神龍

神龍 置物 ステンレス 純金コーティング 赤屏風

 当初、置物として作成するために全ての線がつながった状態にして有ります。

 

 箔押しという手法を用い、金色にしたのは、やはり金色が一番映えたからです。

 

⇒詳しくはこちら

箔押し絵 金鶏

神龍 置物 ステンレス 純金コーティング 赤屏風

2017年の干支の酉です。

金色の鶏なので金鶏と名づけました。

 

⇒詳しくはこちら

 

 

箔押し絵 遊猿

神龍 置物 ステンレス 純金コーティング 赤屏風

申年の〝申”という字は、稲妻という意味を持ち、昔は信仰の対象になっていました。この尊い文字に猿を当てはめたのが干支になっています。

今回、フェイス・アート・ジャパンでは2016年の申年を皮切りに箔押し絵による「干支シリーズ」の作成を開始しました。ここでは2016年の新作、「遊猿」をご紹介しています。

 

⇒詳しくはこちら

雲竜

雲龍 置物 ステンレス 純金コーティング 赤屏風

 

 

 

 

 

⇒詳しくはこちら

毘沙門天

毘沙門天 ゴールドコーティングステンレス 置物
毘沙門天

  

 

毘沙門天は仏教における天部の仏神で、持国天、増長天、広目天と共に四天王の一尊に数えられる武神。

良く聞く所の者という意味があるため、多聞天ともいわれる。

仏像は京都鞍馬寺にある。

 

⇒詳しくはこちら

兜跋毘沙門天

兜跋毘沙門天 ゴールドコーティング ステンレス 置物
兜跋毘沙門天

 

 

地天女の両手に支えられて立ち、二鬼を従える姿で表された毘沙門天のこと。「兜跋」とは現在のトゥルファンとする説が一般的で、ここに毘沙門天がこの姿で現れたという伝説に基づく。

 

 

⇒詳しくはこちら

降三世明王

降三世明王 ゴールドコーティング ステンレス 置物
降三世明王

 

 

サンスクリット語で、トライローキャ・ヴィジャヤといい「三千世界の支配者シヴァを倒した勝利者」の意味。

五大明王の一尊としては東方に配される。

 

 

⇒詳しくはこちら

迦楼羅天

迦楼羅天 ゴールドコーティング ステンレス 置物
迦楼羅天

 

 

インドの神話の神鳥ガルダが仏法守護の神となった。口から金の火を吹き、赤い翼を広げると336万里にも達するとされる。

一切の悪を食いつくす神として崇められる。

 

 

⇒詳しくはこちら

愛染明王

愛染明王 ゴールドコーティング ステンレス 置物
愛染明王

 

 

密教特有の尊格である明王の一つ。

梵名ラーガ・ラージャ。

密号は「離愛金剛」愛欲を離れ、大欲に変化せしむの意味。

インドにおいてもポピュラーな憤怒尊であった。

 

⇒詳しくはこちら

如意輪観音

如意輪観音 ゴールドコーティング ステンレス 置物
如意輪観音

 

梵名チンターマニチャクラ、観音菩薩の変化身の一つであり、六観音の一つ。

救世菩薩とも呼ばれる。

衆生の苦を救い、願望を意の如く成就せしめんがために変化したものとされる。

 

⇒詳しくはこちら

阿弥陀如来

阿弥陀如来 ゴールドコーティング ステンレス 置物
阿弥陀如来

 

 

梵名アミターバは無限の光をもつ者、アミターユスは無限の寿命をもつ者の意味。

大乗仏教の如来の一つである。

 

 

⇒詳しくはこちら

一仏両祖

一仏両祖 ゴールドコーティング ステンレス 置物
一仏両祖

 

中央の後ろにお釈迦様、左は太祖法瑩山禅師、右が高祖道元禅師

曹洞宗ではお釈迦さま(一仏)と道元禅師、瑩山禅師(両祖)のことを一仏両祖といいます。

 

⇒詳しくはこちら

 

雷神風神